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車を高く売るための方法

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車を高く売るための方法

車を買い換えるときは中古車か新車、ディーラーで購入しますね

普通はそこで車を買い、乗っていた車を、ディーラーで下取りしてもらいます。

新しく購入するのだから、下取りもいい値段で引き取ってくれと思いますが

実は、もっと高く引き取ってもらう方法があるんです

高く売りたいなら買取専門業者へ依頼することです!

ネットで自動車査定とか買取とか検索するとたくさんヒットします。

ここで複数業者から見積もりをとり

一番高い査定をしてくれた業者に売るだけです。

でも、そんな沢山業者知らないし・・・と思っている人には

一括見積をしているサイトもありますのでそこを利用するのが速いです。

お奨めがカービュー

カービューは現在18社からなる日本最大級の査定会社ネットワークです。

CMや雑誌でも有名な査定会社、カーチス、ガリバー、ビックモーター、アップル、カーセブン など

最大8社からベストの最高査定額を選べます。

査定依頼は 車両情報 4項目 をメニューから選択するだけ!簡単に査定できます。

 




 
最終的には出張査定になり金額が出てきます。

査定業者も買取価格は決まっているので、その最大金額をゲットしたいです。

人間の心情から、お願いしたので悪いから、満足ではないけど妥協して売ってしまう、

そんなケースが出てきますが、満足いかない査定の時は、丁寧にお断りすることが大事です。

また

この値段ならと決めている時に、業者の方から「いくらぐらいが希望ですか?」と聞かれますが、

査定業者の金額が出るまで言わない事、言ってしまってはその後の交渉に発展しないので注意することです。

あまりにもしつこい時は、1,2割の割り増しで言ってみましょう、本音が聞けるかもしれません、

そこからが値段交渉になります。

数社の見積もりが出てきますので、他社の見積額を公表することで、査定アップも見込めます。

とにかく相手はプロです、にわか仕込みの知識より、コミュニケーションをよくする方が

気持ち的に査定アップになる事が多いです。

自分でできる査定アップのポイント

小さなキズなどがついてしまいますが査定に影響はあまりありません。

査定会社で直す方が安いから大きなキズは無理に直すことはありません。

事故等は隠さないで申告すること、すぐにばれますので印象を悪くします。

車をキレイにしておくこと、汚れているとやはり印象を悪くします。

車を査定に出す前に掃除することは、大事なポイント

車の洗車をしたり車内のクリーニングをしておきましょう

特に車内は消臭スプレーなどでニオイを消しておくのも効果的です

用意しておきたい項目

メーカー名

車種名

年式

走行距離

事故歴

目立つ傷の有無

車検日

特別装備

アピールポイント

車の査定でチェックされる項目

車の査定を受ける前に、チェック項目を把握・点検しておくことは大事な事です。

「車をキレイにしておくことで、大事に乗っていたことのアピール」

をすれば印象もよくなり、査定アップにもつながります。

出来る範囲でチェック、処理しておきましょう。
 

外装のチェック項目

ボディ全般の汚れ ・ ボディのヘコミやキズ(天井部もチェックされます) ・ 鍵穴やドアノブ周辺のキズ ・ ナンバープレート ・ ランプ類(ヘッドライトやテールランプなど) ・ ラジオやテレビ等のアンテナ ・ ドアやウインドウなど、可動部の具合 ・ ガラス類(フロント・リア・サイドなど) ・ ボディーカラー ・ エアロパーツ ・ サンルーフ etc…

内装のチェック項目

内装全般の汚れ ・ シートの汚れや状態 ・ フロアーマットの汚れや有無 ・ トランクルームの汚れ ・ 喫煙の有無 ・ オーディオ、カーナビ、スピーカーなどのAV機器の状態 ・ ハンドルやメーター類 ・ エアバッグ ・ スペアタイヤ ・ その他付属装備品のチェック etc…

エンジンルームのチェック項目

エンジンの状態 ・ エンジンオイルの状態 ・ バッテリーの状態 ・ 改造パーツの有無 ・ 修復歴の有無(フレームをチェックします) ・ 車体番号 etc…

シャーシ(車台)のチェック項目

修復歴の有無(フレームをチェックします) ・ タイヤやホイールの状態 ・ タイヤハウスの中 ・ オイル漏れやにじみ(不具合箇所の発見) ・ 各部のヘコミやキズ、錆や汚れなどの状態チェック etc…

車全般(スペックなど)のチェック項目

車種 ・ 年式 ・ グレード ・ 走行距離 ・ 車検証 ・ 整備記録簿 etc…

 



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