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低温ドライヤー

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正しいブローの仕方

毎日のこと、時間がたっぷりある方はいいですが、だいたいの人が時間がありませんね。

そういう時に限って適当に髪の毛をセットしてしまいます。

忙しいんだから、しょうがないのはわかりますが、髪の毛だってストレスを起こしてしています。

こんな毎日を過ごしていては、切れ毛になったり、脱毛症なったりしてしまいます。

朝こそ丁寧に髪の毛に接してください。

1. シャンプー後、こすると髪の毛を傷めますのでタオルで髪の毛を挟むようにして水気を取る。

2. 髪先からもつれをとり櫛できれいにとかす。

3. トリートメントやブローローションを使う。

4. 熱すぎない温風で髪の毛の根元から乾かす。

5. おおよそ乾くまでドライヤーで乾かす。

6. その後ブラシでのブローをします。

アイロンは完全に乾いてからしましょう。


ドライヤーは風量の大きいもの

ドライヤーは風量が大きいもの使い早く乾かしましょう。 風が強いと、熱が弱く感じますがあまり熱すぎると髪が痛みますので注意しましょう。 最近は低温ドライヤーで60℃の温風ドライヤーがいいみたいです。

ドライヤーを上手に使って髪へのダメージを減らす

ほとんどの方がドライヤーを使って 髪のお手入れをしています。 でも待って下さい  使い方を間違えると 髪にダメージをかけてしまい、 熱風をかけすぎると髪のキュ-ティクルを痛めてしまいます。 美容院では、温度コントロールしながら 髪をまとめていますね  出来上がりは、とても光っています。 ちょこっと注意するだけで髪も生き生きしてきますので 上手にドライヤーを使って下さい。

枝毛の原因はドライヤーによりダメージを受けやすい

枝毛の原因は、いろいろありますが、 代表的な物には、ブラシでとかした時のダメージや ドライヤーの熱等に有ります 特にドライヤーは早く乾かす為に強力で強う熱を発生する ドライヤーを使用しているときは注意しましょう。 傷んだ髪ほど先端にダメージを受けやすく 枝毛の原因となります。 一度枝毛が出来ると、戻ることはないので、 早めにカット処理などをする必要があります。 そのままでは、やはり見た目にも気になるところです。 傷んだ部分をこまめにカットしましょう。 毛束を作ってねじると、枝毛が出てきますので 簡単に処理が出来ます。

低温ドライヤーで熱すぎを抑えてキューテクルを守ります

ドライヤーは髪を傷めるから・・・ よく言われていますが 実はドライヤーよりも自然乾燥のほうが髪にはダメージが大きいのです 知っていましたか ドライヤーでも使い方を間違えなければ、 効率よく正しく行えば髪のツヤをアップさせることが出来ます 使うタイミングは、髪は濡れた状態はとても無防備ですからダメージが受けやすいのです 当たり前のことですが、出来るだけ早く乾かす事が大切です その為、熱々のドライヤーで早く乾かせるを優先しがちですが 熱すぎてキューテクルを傷つけたりしがちです 低温ドライヤーなどを使うと良いかもしれません 出来れば風量の大きい物を使い短時間で乾かすことが大切です

1.タオルドライ

ドライヤーをかける前にタオルで髪と頭皮の水分を取り除く

2.頭皮から乾かす

頭皮に直接風を当てて頭皮から乾かします

3.ドライヤーは20cm離して

根元から毛先に向けて手グシをする事でキューティクルが整いツヤがアップ 8割乾いたら冷風にして髪を冷やす

4.ブラッシングで仕上げ

ブラシは目の詰まったブラシで根元から毛先に向かってブラッシングします。

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